国立防災科学技術センター研究報告

国立防災科学技術センター研究報告について

国立防災科学技術センター研究報告は,国立防災科学技術センターが単独で実施した研究の成果を収録したものです. 1968年-1990年まで全45号が刊行されました.「国立防災科学技術センター研究報告の創刊にあたって」もご覧ください.1990年(No.46)以降は防災科学技術研究所研究報告として発刊しています.

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国立防災科学技術センター研究報告 一覧

国立防災科学技術センター 研究報告 一覧 【ISSN 1347-7471 (ONLINE)】
No. 発行年 論文名 著者 PDF
45 1990.3 降雪雲の地形による変質のドップラーレーダー観測-1989年の観測内容と地形によって強化された降雪の事例- 中井専人・真木雅之・八木鶴平 1-16 3.5MB
火災施風発生に関する実験的研究 広部良輔・米谷恒春・森脇寛 17-29 2.6MB
関東・東海固定点GPS観測網による対流圏電波伝搬遅延量の推定(1) 藤縄幸雄・島田誠一・岸井徳雄・関口渉次・江口孝雄・岡田義光 31-40 2.1MB
群発地震の半自動処理について 井元政二郎 41-51 2.0MB
東京湾北部で発生する前駆的群発地震 高橋末雄 53-109 11.3MB
44 1989.1 対流性降雨の発生に及ぼす都市の影響に関する研究(英文) 米谷恒春 1-59 14.3MB
国立防災センターのドップラーレ-ダーの特徴とメソスケールの大気現像の観測について(英文) 真木雅之・八木鶴平・中井専人 61-79 3.8MB
ドップラースペクトルモーメントの推定に及ぼす空中線高速スキャンの影響(英文) 真木雅之 81-94 2.6MB
府中群列観測で得られた1987年福島県沖の群発地震における後続波 御子柴正・木下繁夫 95-104 1.8MB
雪の空気輸送実験(その1)-水平直管部の圧力損失- 小林俊市・熊谷元伸 105-121 2.8MB
新庄における積雪概況(1973/74年~1987/88年15冬期) 阿部 修・東浦将夫・中村秀臣・沼野夏生・佐藤篤司・中村 勉 123-136 14.3MB
43 1989.3 関東・中部地域の地殻内地震の発震機構と地殻応力場 鈴木宏芳 1-125 22.3MB
最近の伊豆半島周辺の地震活動 堀 貞喜 127-167 6.7MB
八ヶ岳火山における山体崩壊と岩屑流-日本における火山体の山体崩壊と岩屑流(その2)- 井口 隆 169-221 13.5MB
リモートセンシング画像処理基本ソフトウェアの開発Ⅰ 広域衛星画像の地理的変換 矢崎 忍・建石隆太郎 223-246 3.2MB
ネット式吹雪計の捕捉率 阿部 修 247-254 1.5MB
吹雪生起に対する気温と風速の影響 佐藤篤司・東浦将夫 255-262 1.4MB
42 1989.2 自己回帰モデルの係数の推定方法の比較 堀 貞喜 1-12 22.3MB
鳴沢臨時観測点で観測された富士山直下の地震活動 鵜川元雄・岡田義光・福山英一 13-33 4.2MB
中国新彊の烏魯木斉河の流出解析 菅原正巳・尾崎睿子 35-72 6.7MB
磁力固定型ネット式吹雪計の試作 阿部 修 73-80 1.3MB
41 1988.3 日本列島中央部に発生したスーパーセルストームについて(英文) 八木鶴平 1-12 2.3MB
降水量分布に及ぼす筑波山地の影響 真木雅之・八木鶴平 13-29 2.8MB
地震前兆解析システム開発の背景とその意義 浜田和郎 31-34 0.7MB
地震前兆解析システムの機能と構成 松村正三・岡田義光・井元政二郎・島田誠一・堀 貞喜・大久保正・大竹政和・浜田和郎 35-44 2.1MB
地震前兆解析システムにおける地震データ(高速採取データ)の処理 松村正三・岡田義光・堀 貞喜 45-64 4.1MB
地震前兆解析システムにおける低速採取データの処理 島田誠一・大久保正・岡田義光・堀 貞喜 65-87 4.7MB
地震前兆解析システムにおける自動震源決定 堀 貞喜・松村正三 89-100 2.2MB
地震前兆解析システムによる自動前兆監視 堀 貞喜・松村正三・島田誠一・大久保正・井元政二郎・岡田義光 101-114 2.6MB
パーソナルコンピュータによる地殻傾斜常時モニターシステム 大久保正 115-127 2.3MB
光ディスクを用いた地震波形の格納とその利用 井元政二郎 129-136 1.3MB
地震データ利用のためのプログラムシステム 岡田義光 137-151 2.5MB
震源計算,発震機構解計算プログラムの改良 岡田義光 153-162 1.8MB
日本における火山体の山体崩壊と岩屑流-磐梯山,鳥海山,岩手山- 井口 隆 163-275 29.0MB
パーソナルコンピュータによるランドサット画像データの伝送実験 大倉 博・幾志新吉・諸星敏一・荒井康平・石戸喜夫・佐藤右二 277-284 1.6MB
地下水利用による無散水融雪工法の実用化に関する研究 熊谷元伸・野原以左武 285-309 4.5MB
衛星画像データによる津波浸水域の識別 竹田 厚・都司嘉宣 311-319 1.6MB
2周波散乱計による波浪計測実験-Ⅱ.移動プラットホーム(航空機)による方向スペクトル計測 徳田正幸・渡部 勲・竹田 厚 321-340 3.7MB
発達した低気圧による海上強風の乱流特性と長周期スペクトル構造 内藤玄一 341-359 3.6MB
積雪の沈降力の発生機構に関する研究(英文) 中村秀臣 361-385 5.4MB
津軽平野の吹雪の風向と吹雪強度の推定について-電柱着雪に注目した吹雪現象の画的調査- 東浦将夫・佐藤篤司 387-395 1.8MB
地吹雪時に観測された湿度上昇 佐藤篤司・東浦将夫 397-403 1.0MB
40 1987.11 浦白川流出試験地及び筑波研究学園流出試験地の水収支の比較 岸井徳雄・佐藤照子・中根和郎・大倉 博 1-20 3.4MB
日本の河川流域の月単位水収支に基づく水文特性に関する研究 植原茂次 21-309 57.6MB
2周波散乱計による波浪計測実験-Ⅰ.固定プラットホーム(観測塔)による方向スペクトル計測 徳田正幸・竹田 厚・渡部 勲 311-338 5.3MB
吹雪計(SPC)における飛雪粒子の粒径効果に関する考察(第1報) 佐藤篤司 339-342 0.6MB
39 1987.3 レーダーによる盆地降雪の観測,1986年新庄市-鉛直構造の特徴 真木雅之・八木鶴平 1-17 3.4MB
自己浮上式海底地震計(CDPOBS Ⅱa)について(英文) 藤縄幸雄・窪田道典・江口孝雄・鵜川元雄 19-35 3.8MB
国立防災科学技術センター地震観測網の震源決定能力および震源決定精度の調査(英文) ディミトリス・パパナスタシャ・松村正三 37-65 5.4MB
流域条件と洪水流出特性の変化に関する実験的研究(第1報)-不浸透域の増大による洪水流下速度の増大 佐藤照子・植原茂次 67-86 3.9MB
タンク・モデルの構造を自動的に定める計算機プログラムの開発(第5報)-積雪流域において,降水量に掛ける補正係数を自動的に探し求める計算機プログラムの開発 菅原正臣・尾崎睿子 87-113 5.2MB
表層雪崩の削剥作用について 山田 穰 115-131 3.8MB
実際の地形上での雪崩の運動走路Ⅱ 納口恭明 133-152 4.9MB
誘導堤に拘束された雪崩の運動方程式 納口恭明 153-162 1.4MB
羅賀の津波石-明治三陸津波(1896年)の痕跡高測量 竹田 厚 163-169 1.4MB
タッカ-式舶用波浪計に関する研究Ⅱ.目視およびブイ式波浪計との比較観測 道田豊・徳田正幸・上野義三・石井春雄 171-182 2.3MB
積雪の塑性波速度の実験的研究(英文) 佐藤篤司 183-196 2.6MB
38

1986.12

昭和60年7月14日の東京を襲った集中豪雨の解析 米谷恒春 1-7 1.4MB
盆地における降雪の研究-1985年新庄市でのレーダー観測- 八木鶴平・上田 博・中村 勉・中村秀臣・阿部 修・沼野夏生 9-24 3.4MB
深層井観測により推定された厚い推積層の地震応答特性 木下繁夫 25-145 20.9MB
実験の地形上での雪崩の運動走路Ⅰ 納口恭明 147-168 6.3MB
全層なだれにいたるグライドの加速のモデル 納口恭明・山田穰・五十嵐高志 169-180 2.0MB
37 1986.3 パーソナル・コンピュータのためのタンク・モデル・プログラムとその使い方 菅原正巳・渡辺一郎・尾崎睿子・勝山ヨシ子 1-217 35.9MB
36 1986.3 関東・東海地域の震源分布から推定したフィリピン海及び太平洋プレートの等深線 石田瑞穂 1-19 3.5MB
タンク・モデルによるビルマ,チンドウィン川の流出予測(英文) 菅原正巳・渡辺一郎・尾崎睿子 21-45 4.3MB
イラワジ河上流部Sagagingの流量のタンク・モデルによる予報方式(英文) 菅原正巳・尾崎睿子・渡辺一郎 47-57 2.1MB
累年月別平均気温の季節変化の型について-我が国と外国との比較 菅原正己・尾崎睿子 59-77 3.0MB
積雪地域の雪による人的被害の特徴 栗山 弘 79-94 3.1MB
神奈川県寺院過去帳アンケート調査結果でみた歴史地震被害 都司嘉宣 95-112 3.9MB
35 1985.11 流出係数に及ぼす貯留高の影響 中根和郎・木下武雄 1-16 2.8MB
防災センター構内3成分ひずみ計の設置姿勢について 島田誠一・野口伸一・坂田正治 17-32 3.1MB
プレートが三重会合する関東・東海地方の地殻活動様式 笠原敬司 33-137 19.7MB
関東平野の地中温度 鈴木宏芳 139-154 2.8MB
日本の河川流域の月単位水収支と水文特性(第2報) 植原茂次・佐藤照子 155-228 17.7MB
混合物体の新しい熱伝導方程式と土壌系への適用-土壌水の断面平均流量の直接観測(1)-(英文) 富永雅樹 229-239 1.6MB
ロータリ除雪装置の除雪動力に関する研究(1)-除雪動力試験- 栗山 弘・野原以左武・小林俊市 241-276 6.2MB
日本海に発生した地震津波と数値計算結果 都司嘉宣・小西達男 277-297 4.1MB
1982年10号,および18号台風による高潮 都司嘉宣・竹田厚・小西達男 299-314 3.0MB
台風通過時の海上風の乱流特性 内藤玄一 315-333 3.7MB
仙台での新積雪密度の一測定例 中村 勉 335-343 2.0MB
34 1984.3 昭和58年7月山陰豪雨時の洪水流出の特徴 中根和郎 1-12 2.1MB
高潮の河川遡上に関する研究(Ⅱ) 小西達男・木下武雄 13-42 5.4MB
自己浮上式海底地震計の観測データ処理方法 鵜川元雄・藤縄幸雄・江口孝雄・前田隆夫 43-58 3.1MB
水平・上下2方向振動台による一層鉄骨フレームの破壊実験 箕輪親宏 59-71 2.3MB
1984年4月山形県西川町で発生した小雪崩による死傷事故 中村 勉・中村秀臣・阿部 修 73-87 3.0MB
雪崩発生動力学のコンピューター的研修 中村 勉・阿部 修・沼野夏生・セオドール・イー・ラング 89-109 3.0MB
33 1984.11 到達時間流出率による合理式流出係数の検討 木下武雄 1-14 2.6MB
津波危険度評価のための高まり係数 木下武雄・小西達男・都司嘉宣 15-22 1.6MB
筑波研究学園都市流出試験地の流出特性(第2報) 岸井徳雄・中根和郎・大倉 博・佐藤照子・小西達男 23-68 8.9MB
海底地震計の設置・回収用超音波位置検知遠融制御装置 江口孝雄・藤縄幸雄・佐藤弘 69-76 1.4MB
地殻活動監視インテリジェントパネルディスプレイの開発 岡田義光 77-99 5.0MB
リソスフェアにおける地震波の散乱と減衰 佐藤春夫 101-186 15.9MB
「融雪流出の概念モデルの相互比較」の課題となった6流域の流出解析(第2報) 菅原正巳・渡辺一郎・尾崎睿子・勝山ヨシ子 187-236 9.4MB
雪えくぼのパターン形成Ⅰ 納口恭明 237-254 3.6MB
雪えくぼのパターン形成Ⅱ 納口恭明 255-275 2.9MB
マイクロ波散乱計による海上風の遠融測定実験-Ⅱ 内藤玄一・渡部 勲・徳田正幸 277-319 7.4MB
32 1984.3 レーダーによる降雨の短時間予測のための上層風の利用について 八木鶴平・上田 博 1-19 3.9MB
強震動多点同時記録の処理システム 御子柴正 21-34 2.1MB
点線源によるガンマ線散乱形積雪密度計の改良 木村忠志 35-43 1.7MB
ランドサット映像写真から求めた鳥海山の残雪域変化 中村 勉・東浦将夫・阿部 修 45-53 1.7MB
三種の陸屋根上での積雪深と地上積雪深との比較 中村 勉・阿部 修・中村秀臣・東浦將夫・沼野夏生 55-72 2.6MB
陸屋根上の日降雨深に及ぼす風の影響 阿部 修・中村 勉 73-87 2.8MB
多雪地方都市住民の雪害観についての一考察 沼野夏生 89-105 3.5MB

31

1983.11 氾濫水の流動 木下武雄 1-8 1.8MB
人的被害の規模に関係する要因 水谷武司 9-34 5.1MB
河川の流況推定 中根和郎 35-65 5.5MB
高潮の河川塑上に関する研究 小西達男・木下武雄 67-87 3.3MB
関東・東海地域地殻活動観測網における自動験測による振動継続時間マグニチュードの決定 立川真理子 89-100 2.3MB
3成分ひずみ計の観測,記録およびデータ処理方式 島田誠一・坂田正治・野口伸一 101-110 1.8MB
マイクロコンピュータによる土質柱状図入システムの開発 諸星敏一 111-128 3.1MB
積雪の内部凍結 山田穰・五十嵐高志 129-152 4.5MB
モデル地形における雪崩の運動走路 納口恭明 153-174 3.4MB
ラムゾンデによる積雪の水平方向の非一様性の観測 納口恭明 175-189 2.6MB
ガンマ線散乱形積雪密度計の小形軽量化 松尾 実・松井正夫・木村忠志 191-201 2.0MB
Metal Waferによる積雪相当水量の観測 木村忠志 203-217 3.0MB
相模湾の波浪特性Ⅱ 徳田正幸・渡部 勲・江口純弘 219-239 4.3MB
30 1983.3 降水エコーの短時間予測のための上層風の補外ベクトルとしての評価研究 上田博・八木鶴平 1-24 4.6MB
日本の河川流域の月単位水収支と水文特性(第1報) 植原茂次・佐藤照子 25-64 7.7MB
降雨実験による畑地の表面流出について 森脇 寛 65-83 3.5MB
「融雪流出の概念モデルの相互比較」の課題となった6流域の流出解析 菅原正巳・渡辺一郎・中根和郎・尾崎睿子・勝山ヨシ子 85-165 14.4MB
三本の波高計センサーによる波浪の方向特性の算出法-Ⅱ 徳田正幸 167-187 3.6MB
グライド現像の数理モデル 納口恭明 189-206 2.5MB
29 1982.1 海外の河川における洪水の水文学的研究(その2) 木下武雄 1-18 3.2MB
災害危険地集落の集団移転 水谷武司 19-37 4.3MB
地下水の挙動を考慮した洪水防御工法の評価手法に関する事例研究 武田 宏 39-68 4.6MB
北海道釧路市における海霧の観測 上田 博・八木鶴平 69-92 5.2MB
浦白川流出試験地の洪水流出特性(第2報) 岸井徳雄 93-101 1.7MB
降雨による粘性土斜面の崩壊実験 福囿輝旗・寺島治男 103-122 4.0MB
構内データ移送システム 御子柴正・木下繁夫 123-135 2.2MB
海洋上の大気境界層における風速,気温変動の空間相関(Ⅱ) 内藤玄一 137-156 3.8MB
三本の波高計センサーによる波浪の方向特性に関する算出法-Ⅰ 徳田正幸 157-192 6.8MB
28 1982.3 深層観測によって明らかにされた関東地方の微小地震活動の特性について 高橋 博 1-104 21.9MB
27 1982.3 超音波により連続的に観測された洪水・潮汐等の流量変化の不定流としての挙動 木下武雄 1-11 1.9MB
浦白川流出試験地における流出係数・流出率の変化 木下武雄 13-24 2.2MB
茨城県南西部,桜川流域の防災地学環境 水谷武司 25-47 4.9MB
筑波研究学園流出試験地の流出特性(第1報) 武田 宏・岸井徳雄・中根和郎・大倉 博・佐藤照子 49-87 6.6MB
雨域の移動を考慮した伊那谷における短時間降雨予測について 中根和郎 89-108 3.8MB
韓国の中部地方を対象とした降ひょう予測法 權奉來・米谷恒春 109-118 1.8MB
関東・東海地域地殻活動観測網における振動継続時間を用いた地震マグニチュウードの決定 石田瑞穂・立川真理子 119-131 2.5MB
伊豆半島東方沖に発生する地震の発震機構-1980年8月~1981年5月- 井元政二郎 133-144 1.8MB
グラフィックディスプレイ装置を用いた地殻傾斜変動図の作成 大久保正・佐藤春夫・松村正三 145-157 2.3MB
地殻応力測定のための水圧破壊実験に伴う微小破壊音の振幅別頻度分布 池田隆司 159-170 2.0MB
電気抵抗率による土中水分量の測定 富永雅樹 171-181 2.2MB
土中の水分移動量の測定 富永雅樹 183-191 1.9MB
タンク・モデルに付加された土壌水分構造の性質 菅原正巳・渡辺一郎・尾崎睿子・勝山ヨシ子 193-206 2.5MB
タンク・モデルによるサンゲレ試験流域S1-S7の流出解析 菅原正巳・渡辺一郎・尾崎睿子・勝山ヨシ子 207-228 3.8MB
タンク・モデルの構造を自動的に定める計算機プログラムの開発(第4報) 菅原正巳・渡辺一郎・尾崎睿子・勝山ヨシ子 229-245 3.7MB
圧力式ジンバル波浪計の開発研究 徳田正幸・江口純弘 247-278 5.6MB
多雪市街地の冬期生活における2・3の問題とその規定要因について 沼野夏生・東浦将夫 279-301 4.5MB
26 1981.11 海外の河川における洪水の水文学的研究(その1) 木下武雄 1-16 3.2MB
重回帰分析を利用した崩壊土砂量の推定法 武田 宏 17-27 2.3MB
最近における内水被害の分析とその防止対策に関する研究 入澤 実 29-62 5.9MB
表面流出に及ぼす排水路の影響について-水理実験と数値実験- 福囿輝旗 63-72 2.3MB
地震予知に対応する震災対策とその問題点(第6報)-警戒宣言発令時刻の相異によって起こる問題点- 渡辺一郎 73-87 3.3MB
雪の圧縮特性の熱力学的検討(英文) 桜田良治・栗山 弘 89-103 2.6MB
一軸圧縮試験機で圧縮した雪の切削破壊抵抗 磯部金治・小林俊市・宮村兵衛 105-131 6.0MB
圧力式波浪計による相模湾での波浪観測Ⅰ 徳田正幸・内藤玄一・都司嘉宣・渡部 勲 133-154 4.8MB
25 1981.3 東京都の都市域における降水量の特異性 米谷恒春 1-8 1.8MB
層状雲からの降水エコーの移動に関するレーダー観測 兪漢奎・八木鶴平 9-18 2.0MB
表面流出の発生に関する実験 岸井徳雄 19-27 1.6MB
プレ-トの沈み込み帯における逆断層型大地震に伴う余震活動の移動現象について 井元政二郎 29-86 12.9MB
烏山-菅生沼断層(茨城県南西部)の電気探査 佐竹 洋・池田隆司・福田 理・高橋 博 87-94 1.5MB
新しく考案したボアホール式3成分ひずみ計 坂田正治 95-126 5.0MB
不飽和土の土中水分ヒステリシスの計算アルゴリズム 大倉 博 127-141 2.6MB
SESAT衛星の散乱計データによる海上風向・風速場の解析 竹田 厚 143-154 2.7MB
1979年20号台風による高潮・高波について 都司嘉宣 155-168 3.1MB
滑落する屋根雪の壁面に及ぼす衝撃力・その1 中村秀臣・阿部 修・中村 勉 169-189 4.5MB
24 1980.1 高温域による積雲の形成の数値実験 米谷恒春 1-13 2.9MB
昭和51年5月17日の降ひょうを伴った線状雷雨の構造とレーダー反射強度 八木鶴平 15-31 3.7MB
ファンビ-ム・ドップラ-レ-ダ-を使用した水平風測定におけるスペクトルの考察 上田 博・八木鶴平 33-43 2.1MB
水害防止における非構造物手法の必要性について 入澤 実 45-68 5.1MB
大規模工業団地計画における流出係数の考え方 武田 宏 69-85 3.3MB
表面流出に関する研究(その3) 木下武雄・富永雅樹・福囿輝旗・益倉克成・佐々木健一 87-100 2.8MB
プレート間境界付近における運動(1) 藤縄幸雄 101-109 1.4MB
滑面を有する斜面の崩壊実験 寺島治男・新藤静夫・田中芳則・井口 隆 111-124 2.9MB
茨城県久慈地方の新第三紀層の地すべりとその分布特性 森脇 寛・井口 隆 125-144 4.8MB
都市化に伴う洪水流出特性変化のタンクモデルによる解析 佐藤照子・植原茂次 145-158 2.5MB
タンク・モデルの構造を自動的に定める計算機プログラムの開発(第3報)-洪水解析用の自動化プログラムの開発- 菅原正巳・渡辺一郎・尾崎睿子・勝山ヨシ子 159-181 4.7MB
空中写真判読による有珠山噴火災害に関する研究-被災樹木の1年後の状況について- 幾志新吉 183-191 2.1MB
23 1980.3 降雨災害対策における超過確率年の例と問題点 木下武雄 1-10 2.0MB
主成分分析法を適用して洪水時危険度を推定する方法の開発 入澤 実 11-27 3.6MB
長岡における降雪粒子のZ-R関係および粒度分布の特徴Ⅱ 八木鶴平・上田博 29-38 1.8MB
長岡における雪片の落下速度の測定とZ-R関係への適用について 上田博・八木鶴平 39-46 1.7MB
地殻変動連続観測所の最適配置の決定 窪田道典 47-64 3.0MB
地震空白域にもとづく地震予知-1978年メキシコ地震の予知を例として- 大竹政和 65-110 9.9MB
地震予知に対応する震災対策とその問題点(第5報)-第1法~第4法のまとめ- 渡辺一郎 111-130 3.9MB
模擬地盤による降雨浸透実験(2)-比抵抗による土中の水分量測定法-(英文) 富永雅樹 131-139 1.5MB
模擬地盤による降雨浸透実験(3)-降雨浸透による地中水分変動と地下水流出-(英文) 富永雅樹 141-184 8.1MB
Short Gravity Waveの方向スペクトル幅について 藤縄幸雄・松本一朗・渡部 勲 185-192 1.4MB
マイクロ波散乱計による海上風の遠隔測定実験 内藤玄一・徳田正幸・渡部 勲 193-213 3.9MB
ラムゾンデによる魚野川流域の積雪層構造に関する研究(英文) 山田 穰・五十嵐高志 215-229 2.9MB
風呂の廃湯による庭先融雪を目的とした野外融雪実験 中村秀臣 231-243 2.7MB
冬期の新庄における日射量の測定および太陽エネルギーの集熱とそれによる融雪の可能性について 阿部 修・中村 勉・中村秀臣 245-270 5.2MB
山形県最上郡大蔵村滝の沢で発生した山崩れ 東浦将夫・阿部 修 271-286 4.3MB
22 1979.1 水害面からみた土地利用状況の問題点 入澤 実 1-26 5.5MB
都市化による洪水流出の変化-石神井川流域の例(第1報) 岸井徳雄 27-38 2.1MB
雷雨の等エコー構造と移動方向の関係について,Ⅱ 八木鶴平 39-47 1.7MB
長岡における降雪粒子のZ-R関係および粒度分布の特徴 八木鶴平・清野 豁 49-61 2.5MB
地表の高温域による大気成層の変質とそれが対流雲の発生に及ぼす影響-数値実験- 米谷恒春 63-81 3.8MB
有珠山噴火による火山灰堆積層に関する研究-降雨の表面流出と浸食について- 森脇 寛・広部良輔・熊谷貞治・高橋 博 83-92 1.9MB
地震予知に対応する震災対策とその問題点(第2報) -一般家庭- 渡辺一郎 93-100 1.6MB
川崎市における地震時液状化危険度の簡易判定 鏡味洋史・幾志新吉 101-111 2.1MB
災害・防災情報の自動計測のための基本ソフトウェアシステムの開発 勝山ヨシ子・御子柴正・矢崎忍・諸星敏一 113-120 1.6MB
電子計算機による強震記録の読み取り(第3報) 矢崎 忍 121-129 1.5MB
リモ-トセンシング画像処理システムの開発に関する研究 諸星敏一・幾志新吉 131-144 2.8MB
鉛直降雨浸透の有限要素法による-解法-計算誤差の発生とその除去法- 大倉 博 145-166 3.9MB
凍結砂土の一軸圧縮性について 広部良輔・五十嵐高志 167-173 1.1MB
1月の日本各地の積雪の違い(英文) 中村 勉 175-177 0.5MB
21 1979.3 自然流域と都市流域の洪水流出特性の比較 岸井徳雄・青木佑久 1-33 5.1MB
雲底下層における安定度の影響を考慮した雷雨予報のための不安定指数-関東平野の北部を対象とした場合- 米谷恒春 35-44 2.0MB
帯域制限された波動伝達関数に関して(英文) 木下繁夫 45-62 3.2MB
地震予知に対応する震災対策とその問題点(第1報) 渡辺一郎 63-74 1.9MB
湾曲傾斜海岸にトラップされるエッジ波 藤縄幸雄 75-88 2.2MB
新潟県のなだれの発生頻度に関する研究 五十嵐高志 89-102 2.7MB
地震によって発生した雪崩 東浦将夫・中村 勉・中村秀臣・阿部 修 103-112 2.5MB
20 1978.11 著しい洪水被害をもたらした降雨の特徴 青木祐久 1-16 3.4MB
浦白川流出試験地の洪水流出特性 岸井徳雄 17-30 2.9MB
簡単な降ひょう記録計によるひょう粒の大きさの推定 清野 豁 31-38 1.5MB
地殻傾斜の群列観測(その1) 佐藤春夫・高橋 博 39-62 5.1MB
地中埋設管の耐震性に関する研究 箕輪親宏 63-87 4.5MB
シュミット投影法の地すべりへの二,三の適用 田中耕平 89-99 2.1MB
降雨による斜面崩壊と内部応力状態について 福囿輝旗 101-122 4.5MB
地下水の涵養量推定のための水理実験(1) 富永雅樹 123-135 2.6MB
表面流出に関する研究(その2) 中根和郎・矢崎 忍 137-155 3.6MB
タンク・モデルの構造を自動的に定める計算機プログラムの開発(第2報) 菅原正巳・渡辺一郎・尾崎睿子・勝山ヨシ子 157-216 11.7MB
東京の災害が全国へ及ぼす影響(第3報) 渡辺一郎 217-244 5.0MB
短い風浪の波速について 藤縄幸雄・松本一朗・渡部 勲 245-265 3.7MB
圧雪硬度の温度および密度による変化 小林俊市 267-292 6.6MB
不純物含有氷の高温における力学的特性 中村 勉 293-324 5.2MB
19 1978.3 弱い降ひょうを伴った対流系の降水分布の特徴について 清野 豁・小元敬男・八木鶴平・米谷恒春 1-15 3.0MB
関東平野の基盤地質構造と地震分布 田中耕平 17-26 2.0MB
高山地域における潜在的崩壊の危険性をもつ砂礫堆積物の分布とその調査方法 清水文健 27-42 3.8MB
連続土のう作製機の降雨中における作業性能に関する研究(受託研究) 木下武雄 43-50 1.4MB
斜面崩壊の発生過程について(I)-降雨による表層崩壊実験- 森脇 寛 51-64 2.7MB
斜面の安定に関する総合的研究-土の強度と間隙水の結合力- 広部良輔・古谷保・中山 康 65-78 2.2MB
災害調査方法試論-1976年9月12日に発生した長良川水害の調査について- 富永雅樹 79-99 4.6MB
電子計算機による減衰波形の半自動読取 諸星敏一 101-116 3.2MB
相模湾内の津波の特性(I) 藤縄幸雄・渡部勲・大池高保 117-165 8.9MB
海洋上の大気境界層における風速,気温変動の空間相関(Ⅰ) 内藤玄一 167-189 3.9MB
太陽熱による屋根雪融解に関する予備実験 木村忠志・清水増治郎 191-199 1.8MB
放物型除雪プラウの試作 中村勉・中村秀臣・東浦将夫・阿部修 201-218 3.9MB
陸屋根上の積雪の断面観測とその積雪底部での融解 中村勉・阿部修 219-228 1.9MB
新雪製造装置の作製 中村秀臣 229-237 2.0MB
落下した雪の密度変化 中村秀臣 239-242 0.7MB
新庄における新積雪の密度 中村秀臣・阿部 修 243-250 1.2MB
小型雪氷試料の整形具二つ 阿部 修 251-260 1.9MB
18 1977.11 A Study on Rocking and Overturning of Rectangular Column Nobuyuki OGAWA 1-16 3.3MB
川崎微小地震観測施設と深度別ノイズ分布 山水史生・塚原弘昭・佐藤春夫・石田瑞穂・浜田和郎 17-33 3.1MB
表面流出に関する研究(その1)-実験斜面において降雨強度が表面流出の発生に及ぼす影響 木下武雄・中根和郎 35-49 3.2MB
不飽和浸透を考慮した降雨浸透の有限要素法による一解法-定常流- 大倉 博 51-70 3.3MB
土質柱状図ファイルによる地盤の応答計算例-東京強震(1894年)波形の川崎地区への適用- 幾志新吉 71-83 2.5MB
斜面積雪グライドの新測定法 山田 穰 85-115 7.2MB
地下水散水による道路融雪実験から算出した適正散水量 中村秀臣 117-147 5.6MB
17 1977.3 九州地方の火山灰地帯・非火山灰地帯における諸河川の流出特性 岸井徳雄 1-5 3.2MB
東京の災害が全国に及ぼす影響(第2報)-東京の復旧・復興との関連 渡辺一郎 17-31 2.8MB
土質断面図の検索・表示・応答システム 諸星敏一・幾志新吉 33-42 1.9MB
タンク・モデルの構造を自動的に定める計算機プログラムの開発(第1報) 菅原正巳・尾崎睿子・渡辺一郎・勝山ヨシ子 43-89 10.2MB
強震記録の処理に関する一考察(その1) 木下繁夫 91-109 3.2MB
正誤表(PDF)
波浪に伴う長周期波(サ-フ・ビ-ト)の特性(Ⅱ) 藤縄幸雄・岡田憲司・渡部 勲 111-166 10.4MB
海水混合に果たす潮汐の役割-緩やかに水深が変化する海域を伝わる内部波にKdV方程式について- 都司嘉宣 167-188 4.2MB
海面近くの大気境界層における運動量,顕熱輸送の直接測定 内藤玄一 189-213 4.7MB
散水による屋根雪消雪(英文) 東浦将夫 215-225 2.6MB
正誤表(PDF)
16 1976.12 東京の災害が全国に及ぼす影響(第1報)-東京の現状,人口との関連- 渡辺一郎 1-27 6.1MB
電子計算機による強震記録の読み取り(第2報) 諸星敏一 29-45 3.6MB
降ひょう記録計記録の電子計算機による自動検測 矢崎 忍 47-58 2.1MB
地下埋設管の振動実験について 箕輪親宏 59-82 4.6MB
土砂流解析への16mm撮影機の利用 中根和郎 83-96 2.7MB
Measurement of Water Movement through Soil-Water Velocity Measurement using Sinusoidal Heat Input- Masaki TOMINAGA 97-104 1.6MB
土中の水分移動量の測定-多孔質媒体の熱伝導モデル-(英文) Masaki TOMINAGA 105-111 1.3MB
15 1976.1 雷雨の等エコ-構造と移動方向の関係について 八木鶴平・清野豁・小元敬男 1-8 1.5MB
雷雨エコ-域内の雨滴粒度分布の差異について(序章) 清野豁・八木鶴平・小元敬男 9-22 3.0MB
対流雲の発達に関する数値実験(Ⅱ)-含水量の相異による影響- 米谷恒春 23-32 1.9MB
微小地震の自動検出方法について(第3報)-自動検測の試み- 渡辺一郎・菅原正巳・福井隆文・勝山ヨシ子 33-47 3.5MB
オフラインデ-タ交換装置(TOSBAC-40)のシステム開発(第2報)-地震波などの解析のために- 福井隆文・諸星敏一 49-56 1.4MB
水道管路の被害と地震時動水圧 小川信行 57-73 3.1MB
斜面崩壊機構に関する実験的研究(I) 寺島治男・森脇寛・福囿輝旗・中根和郎・富永雅樹 75-88 2.9MB
飽和砂質土の液状化に関する研究 広部良輔 89-100 2.2MB
冬期南西諸島南方海域における運動量・顕熱・潜熱の輸送と放射量(Ⅱ)-AMTEX'75報告- 内藤玄一・都司嘉宣・渡部 勲 101-143 8.2MB
陸棚斜面による長周期波の部分反射 都司嘉宣 145-157 3.0MB
波浪に伴う長周期波(サ-フ・ビ-ト)の特性(Ⅰ) 藤縄幸雄・岡田憲司・渡部 勲 159-191 7.4MB
A Study of Generation of Shallow Water Waves over the Continental Shelf Yasuhiro SUGIMORI 193-209 3.7MB
14 1976.3 冬期南西諸島南方海域における運動量・顕熱・潜熱の輸送と放射量-AMTEX'74報告- 内藤玄一・都司嘉宣・渡部 勲 1-35 7.1MB
北関東に豪雨およびひょう害をもたらした昭和47年8月2日の雷雨群のレーダーエコー解析 八木鶴平・清野 豁・小元敬男 37-52 3.4MB
1972年8月3日のひょう雲の構造と行動 清野豁・小元敬男 53-63 2.3MB
関東地方の雷雨(その1)-雷雨日の大気鉛直構造の数値解析- 小元敬男・米谷恒春 65-78 2.8MB
対流雲の発達に関する数値実験 米谷恒春 79-94 3.2MB
新庄盆地の気候学的水収支 東浦将夫 95-109 3.1MB
13 1976.3 災害時における避難の難易差の反映としての人命被害度の時刻差および地域差 水谷武司 1-14 3.1MB
風水害および震害の規模とひん度との関係について 水谷武司 15-30 3.1MB
土粒子の結合力を計算する新しい式 広部良輔 31-34 0.7MB
岩槻深層観測井デ-タ搬送装置とその信頼性 高橋末雄 35-57 4.5MB
松代地域弾性波探査の周波数分析に現れた異常-人工地震波の周波数分析(Ⅱ)- 熊谷貞治・鈴木宏芳・幾志新吉 59-74 3.1MB
Two-Dimensional Surface Wave on the Shearing Current Yasuhiro SUGIMORI 75-87 2.6MB
12 1975.8 タンクモデルによる非湿潤地帯河川の流出解析 (付:ビキン河・木津川の流出解析) 菅原正己・尾崎睿子・渡辺一郎・勝山ヨシ子 1-26 4.8MB
微小地震の自動検出方法について(第2報) 勝山ヨシ子・渡辺一郎 27-51 6.1MB
P-traveltime Anomalies and Upper Mantle Structures Beneath Japan-Review of Japanese Seismological Investigations- Kazuo HAMADA 53-70 3.6MB
11 1975.8 風浪の方向スペクトルの測定 藤縄幸雄 1-30 5.6MB
風浪の発達の機巧-一つのモデル 藤縄幸雄 31-47 3.0MB
水温躍層を伝わる内部波の減衰 都司嘉宣 49-66 2.9MB
10 1974.1 砕波・白波・波浪高周波成分の観測と海面粗度 近藤純正・藤縄幸雄・内藤玄一 1-23 4.5MB
海上風の乱れのスケ-ルと軸の傾き 近藤純正・内藤玄一・藤縄幸雄・渡部 勲 25-40 2.8MB
海面と大気間の運動量・顕熱・水蒸気に対する輸送係数 近藤純正 41-65 4.8MB
風による海洋最上層の流速 近藤純正・内藤玄一・藤縄幸雄 67-82 3.2MB
海面近くの風速変動の相関と乱渦の三次元モデル 内藤玄一・近藤純正 83-96 2.5MB
9 1974.3 微小地震の自動検出方法について 菅原正己・勝山ヨシ子・木村一夫・福井隆文 1-9 1.7MB
電子計算機による強震記録の読み取り 渡辺一郎・勝山ヨシ子・尾崎睿子・福井隆文 11-31 5.9MB
小型フォトトランジスタによる雪面の検出 木村忠志・清水増治郎 33-46 2.8MB
北関東地方の雷雨発生日の大気安定度 米谷恒春 47-53 1.4MB
静止空気中で燃焼させたよう化銀コンポジットの有効氷晶核数の測定 八木鶴平 55-60 1.1MB
8 1974.2 Theoretical and Morphometrical Analysis of the Erosional Development of Mountain Slopes and Valleys Takeshi MIZUTANI 1-46 11.7MB
7 1971.11 新潟県矢津地すべりの機構 湯原浩三・西村嘉四郎・岩崎一雄・大久保太治・川本 整 1-22 4.7MB
図形読取装置の試作および応用例 木村一夫 23-34 2.8MB
発達過程にある風浪のスペクトルの相似性(英文) 岩田憲幸 35-45 1.7MB
地表温度の数値予報 近藤純正 47-67 4.1MB
6 1971.3 栽培用ハウス内温度環境の予測と制御に関する研究 岩切 敏 1-139 34.7MB
正誤表(PDF)
5 1971.3 A System Composed of a Central Computer and Weather Redars for Measuring Areal Precipitation M.SUGAWARA, Y.KATSUYAMA, K.OHMURA 1-8 2.0MB
浅井戸における地震波の深さによる変化 高橋末雄・鈴木宏芳 9-24 3.6MB
長岡における降雪の日変化 斎藤博英・清水増治郎 25-31 2.0MB
降雪の強さと視程 斎藤博英 33-40 1.5MB
低周波音波による積雪検知 木村忠志 41-49 1.9MB
超音波による積雪検知 木村忠志 51-58 1.8MB
台風によるうねり 岩田憲幸・田中孝紀・渡部 勲 59-79 3.4MB
波浪のスペクトル幅と統計量(Ⅱ) 岩田憲幸・稲田 亘・渡部 勲 81-87 1.0MB
A Model of Turbulence: Statistical Treatment of an Ensemble of Vortex Filaments Yukio FUJINAWA 89-95 1.4MB
"Overshooting"in Wind-Generated Waves Yukio FUJINAWA 97-103 1.4MB
4 1970.1 発達過程にある風浪 岩田憲幸・田中孝紀 1-21 3.5MB
波浪のスペクトル幅と統計量(I) 岩田憲幸・稲田 亘・田中孝紀・渡部 勲 23-43 5.9MB
平塚沿岸の風・水温および波について 近藤純正・稲田亘・内藤玄一・渡部 勲 45-64 4.1MB
3 1969.8 道路の除雪計画についての一考察-自動車の走行速度から見た- 有賀世治 1-14 3.0MB
新潟地震被災建物の空中写真による傾斜測定の研究 高橋 博 15-40 5.2MB
付図(PDF)
只見川の洪水流量を算出する方式について 菅原正巳・尾崎睿子 41-53 2.2MB
流雪溝の流雪能力について 田中康之・高橋修平・小林俊市 55-68 2.4MB
2 1969.3 日本における災害の変遷に関する研究 西川 泰 1-20 4.8MB
加茂・大東地方花崗閃緑岩地帯における風化帯の粘土鉱物(第1報)-風化生成粘土鉱物とその生成系列- 大八木規夫・内田哲男・鈴木宏芳 21-44 4.6MB
地形条件からみた扇状地の土砂災害について 大石道夫・水谷武司 45-55 2.2MB
容量型波高計について 稲田 亘・渡部 勲 57-68 2.1MB
重力波における波高と水圧の関係(I)-水圧変動の深さによる減衰- 藤縄幸雄 69-74 1.1MB
深い湖の水温鉛直分布と蒸発の季節変化 近藤純正・渡部 勲 75-88 2.7MB
地表面近くの地温・気温の日変化特性 近藤純正・内藤玄一 89-105 3.3MB
1 1968.3 気象レーダのエコーを電子計算機により実時間解析する可能性について 菅原正巳・勝山ヨシ子・八十島久 1-13 2.7MB
天竜川佐久間の洪水予報方式について 菅原正巳 15-35 3.0MB
高速A-D,D-A変換器を持つデータ処理機TOSBAC-3400のプログラミング例(1) 菅原正巳・勝山ヨシ子・八十島久・尾崎睿子 37-43 1.4MB
気象資料の長期変動について-月平均気圧・月平均気温・月雨量のスペクトル解析- 菅原正巳・勝山ヨシ子 45-86 8.3MB

[No.46 - :防災科学技術研究所研究報告